□CALENDAR

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< December 2018 >>

□ENTRIES

□CATEGORIES

□ARCHIVES

□LINKS

□SNS



□OTHERS

□MOBILE

qrcode

□SEARCH

無料ブログ作成サービス JUGEM

■6月という雨の季節

こんばんはブリテンです。

さてwilberryは6月曲つくり月間ということでジャカジャカとスタジオで新しい曲に立ち向かっております。最新曲は今のところシティポップな具合でいったい何ができるのだろうと大変ワクワクしながらあれこれみんなして曲を弄ってはプレイバック、プレイバックといろいろ思い切って試していきます。

ジョウくんの作るメロディにジョウくんのうたなのでどう転んでもwilberryです。あとはいかにその曲にpopを得るかといったところです。あるいはforceを得るか、地の利を得るか。新しい感じも懐かしい感じもするし、また歌詞が定まってくると力感もシャープになっていきます。焦らずいろんな可能性を残してポジティブに立ち向かっております。

7月のライヴはぜひみなさまお越しくださいね。初披露曲もお楽しみいただけるかと思いますので!

最近のブリテンはといいますとこの前プロ野球交流戦ヤクルト対オリックスを見に行きました。



たまたま時間が空いてプレイボール1時間前に行くことに決めたのでチケットが無くて神宮レフトスタンドでの観戦となりました。雨のなか見るのは初めてでしたが意外と楽しかったです。

ヤクルトは交流戦前はぶっちぎりセリーグ最下位でしたが交流戦に入って急転絶好調で交流戦首位に。僕もファンとはいえ信じられなくて何度も順位表を見直して夢でないか毎日確認するほどです。去年のスワローズは連敗に次ぐ連敗でシーズン94敗の記録的弱さでした。シーズン最終戦の山田哲人の涙を忘れることは出来ません。その悔しさをバネに新ヘッドコーチ宮本氏のもと地獄のキャンプを乗り越え、シーズン序盤は苦戦するもののここにきて勝利を得られることになったのは選手の努力、諦めない心だと思います。交流戦終盤のここにきて連敗です。相手は優勝経験豊富な栗山監督率いる日本ハム。今日の9回表はチームの経験値の差が出た両監督の采配でした。ここにきて勝負の怖さ厳しさをヤクルトOBでもある栗山さんに教えていただいたかと思いました。ヤクルトは交流戦優勝を逃した方が残りシーズン良い戦いができるのだろうと思います。あるいはセリーグ優勝を明確に目標に出来ると思います。

しかし球場で見ると川端選手の応援歌はかっこいいなーと思います。川端山田畠山揃い踏みの打線がどれだけの試合で見れるかが今シーズンのカギですね。

それではブリテンでした。

ライブ会場でまたお会いしましょう!